河内@B,Lunch~大阪風海老商人

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久々の更新

2018年 02月13日 18:24 (火)

最近ブログの存在価値について色々と考えさせられる。

良い事と悪い事があるが、どうなんだろな。

まぁいいけど。

最近のホルスタインSPについて書きたいと思うんだけど、言葉を選びながら書かないといけない事に既に面倒になってきている。

それもこれも海外からホルスSPとよく似たエビが新種として想定リリース価格20万円でリリースされるからだ。

それが適正価格かどうかは定かでないが存在は2年以上前から知っている、台湾の友人からいらないか??と言われ要らない!!と断ったのを覚えている。

そのエビはとても綺麗ですレッドビーの柄を進化させたような感じのエビです。

それを踏まえた上でホルスタインを敢えてブリードしました、理由は1年くらい前にグループラインにて説明しています。

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柄も色も良い感じになりました、詰まった形を戻すのに1年以上かかってます。

最近その新種のエビの影響かホルスの問い合わせが少しあります、このご時世に問い合わせが有ることが凄いです。

因みに過去最高はシャドービー殻F5(懐かしい)が1日に20件くらいありました。
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これなんか見たら、色のりは可能性あるでしょ。

ここまでなら、その新種をやってたかな。

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ホルスタインSPブラック 
レッドビーで言う黒ビーと全く同じ位置づけです。

更にレッドビーでは不可能チャレンジした人多いだろうな、今後できるのかな??

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ホルスタインSPレッド金目(クリスタルビースト)
スタイル調整済み
ブラックも作れますが作るか迷い中。
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そしてゆくゆくは赤の面積を増やしながらクリアな部分を残し綺麗なゼブラ柄にしていく事。
画像の個体は成長とともに濃く紅くなります。

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ホルスタインSP金目フルレッド
これは極上になると思います。

一つ言えることはホルスタインSPという流れから全てがブリード追及できると魅力があると言うこと。

聞いた話ではなく実際に2年くらい僕が実際に作出者さんアドバイスもらいながらブリードして経過や作出する過程を見続けた個体なので、一般的に出ているホルスとは一味違うと思います、何人かブリーダーさんが倉庫に見に来て僕の暑苦しい話を聞いてレッドビーを掬って帰ってます(笑)

ブラックシャドーの時のように買って増やして売るみたいなレベルの低い当時の僕よりかは一皮剥けたわけです。

因みに雲州は冬に増やそうと思いましたが卵は獲れませんでした、また春ですね。

きが向いたら、また更新します。

ではww


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コレクション要素

2017年 05月02日 21:44 (火)

皆様ゴールデンウィークは如何お過ごしでしょうか?

ラインに僕なりに最近の立ち上げ方法を搭載しましたので、また経過なども搭載していく予定なんで興味ある方は登録してください
LINE @gdt5177cその他にも、なぜ僕が送料包装料を一律にしているかも書いています、特に難しい話でもないですが。

立ち上げ方とかをブログに書かないのは勿体ぶっているのではなくて、たんに見たくない方もいると思うし、変な情報を流したくないのでラインに登録して見る方は自己責任でお願いします。

質問などもあればわかる事ならお答えします。

さて本題ですが、ファンシーからホルスに変更した大きな理由にコレクション要素があります。
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例えばフルレッド系、色の質感が2パターンありますペンキ系と絵具系。
レッドシャドーとはメダカで言うところの色素が違うのかなと感じています。

種類については、また載せたいと思います。

昔からこの柄は好き

2017年 04月19日 08:00 (水)

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ファンシータイガーからホルスタインに変更したのには理由がありますが、また説明します。

まだまだですが、ようやく形が健康的な形になってきました。

ではww